ペットボトルのキャップを付け替えるだけで自転車用ボトルに早変わり

バイクガイのキャップ・オン・キャップ

バイクガイの『キャップ・オン・キャップ』を購入しました。

今まではダイソーのワンタッチキャップを使用していましたので比較したいと思います。

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バイクガイ キャップ・オン・キャップとは

自転車ライドに便利なペットボトル用キャップです。

ペットボトルのフタを片手でオープン&クローズできます。

パッキンが違う

バイクガイのキャップ・オン・キャップのパッキンはシリコン製

ダイソーとバイクガイのキャップの最大の違いは『防水パッキン』です。

ダイソーはスポンジのような素材でカビが発生しやすい。

バイクガイはシリコン製で清潔に保てます。

ワンタッチボタンの違い

バイクガイのキャップ・オン・キャップのワンタッチボタン

ダイソーはボタンの周りの枠があります。

これが指の腹でボタンを押すときに邪魔になります。

バイクガイは枠がなくボタンが出っ張っているので非常に押しやすい。

このボタンは自転車用によく考えられていますね。

飲み口の大きさ

バイクガイのキャップ・オン・キャップの飲み口

飲み口の大きさが異なります。

バイクガイの飲み口は小さめ。

しかし、ガバガバ流れてこないで飲みやすかったです。

キャップのサイズ

バイクガイのキャップ・オン・キャップのサイズ感

比較画像で一目瞭然。

バイクガイのキャップはダイソーよりひと回り以上コンパクト。

まとめ

サイクリング中に自販機でペットボトルを買って、

キャップを付け替えるだけで簡単に自転車用ボトルが出来上がります。

ダイソーは100円ですが、自転車で使うならバイクガイのキャップで決まり。

カラーはブルー・グレー・イエローの3種類。

2個セットでも売っているので、そちらを買ったほうがいいでしょう。

持っていて損はないアイテムです。

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